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DJ TAMAスペシャルインタビュー&無料エントランスチケットプレゼント

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北の音楽シーンにとって大きな革命を起こし続けてきたDJ TAMA a.k.a. SPC FINEST。1999年B-BOY PARK DJ BATTLE NO TRICKSでは第1位。1999年よりDJ SEIJI等と「S.P.C.」を結成。2001年7月にシングル「KILLAH KILLAH」でメジャーデビューを果たす。プロデューサーとしてもメジャーアーティストから アンダーグラウンドのアーティストまで幅広くプロデュース、リミックスを手がける。2000年にTURNTABLIST集団「changethebeats」を結成。オープンターンテーブルイベント”CHANGE THE BEATS”を開始。また、今年は2枚目DJ TAMA a.k.a. SPC FINESTの名義でのアルバムのリリースを控えている。

6月29日のQ BARでのイベントがバンコク初登場となる。「HOKKAIDO’S HOTTEST EXPORT」とうたわれているこの一夜。是非このインタビューを読み、DJ TAMAの音を聴き、笑顔で踊りに足を運んでほしい。

[DUDE] : 今回タイでプレイすることになったきっかけは何ですか?
[DJ TAMA] : アジアでのDJプレイには興味があって、バンコクも行ってみたい場所の一つで熱望していました。東京の自分の担当と今回バンコクでのDJプレイのブッキングをサポートしてくれた方々が実現してくれました。

[DUDE] : 今回はどんなセットを用意されていますか?
[DJ TAMA] : メインストリームのヒップホップからヒップホップクラッシックにロック、エレクトロ、ソウル、ファンクまで、ジャンルもBPMも横断しまくるDJ TAMAのスタイルを披露します!

[DUDE] : 最近の活動と今後の予定は?
[DJ TAMA] : 今年は、自身のレーベル「changethebeats(チェンジザビーツ)」の系列でch-b Records(チャンネル ビー レコーズ)を立ち上げ、北海道からヤバいアーティストの音源を続々とリリースしています。
また、DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST名義での2ndソロアルバムを秋から冬にリリースする予定で、レコーディングをゆっくりですが進めています。それに伴い日本全国を回るリリースツアーも予定しています。リリースツアーでまたバンコクに来れるように頑張ります。

[DUDE] : 

DUDE-MAGAZINEのメンバーも2名北海道出身のDJ、VJなのですが、PRECIOUS HALLやTHA BLUE HERBの素晴らしさ、北海道の音楽シーンの熱さを聞かされます。TAMAさんにとっての北海道を拠点として活動するメリットとデメリットは
[DJ TAMA] : 音楽に対し真摯に向かう気持ちやスタイルの面で、長年北海道で活動するDJの方やクラブを運営する方々が培って来た土壌があり、自分達やその他のアーティストがそれをガッチリ吸収して日本全国に飛び出して行っているのだと思います。色々なジャンルの方との交流も日常的にあったり、良い音楽がプレイされているお店が多かったり、音を知っている先輩がたくさんいるのもあって、北海道、特に札幌は独自のクラブ文化やスタイルが形成されているのだと思います。

[DUDE] : 国内/国外、ジャンルを問わず最近注目しているアーティスト、また、DJとして影響を受けたアーティストは?
[DJ TAMA] : 自分の兄貴分でもあるDJ SEIJI (S.P.C.)さん。そして北海道が生んだスペシャリストdj hondaさん。

[DUDE] : DUDE-MAGAZINEのリーダーに一言、今回のQ BARでの意気込み等お願いします。
[DJ TAMA] : 
自分は、日本の北の端の島、北海道からですが音楽を通じてコレからもガンガン発信し続けていくのでDUDE-MAGAZINEの読者のみなさんもバンコクから色々な情報を日本にいる自分達に発信し続けて下さい。そしていつか色々な形でリンクして普段の生活にお互い華を添えて行きましょう!

お客さんが笑顔で踊っている姿を見るのが最高に好きなので、今回のQ BARでのDJプレイも来てくれた皆さんにガーーーッチリ楽しんで貰えて笑顔で踊って貰えるように、ベストプレイをします!27日は会場に是非遊びに来て下さい!

公式ウェブサイト:
HYPERLINK: http://www.djtama.com
ブログ: http://ameblo.jp/spcfinest
MySpace: http://www.myspace.com/spcfinest

読者限定特別ゲストフリーエントリープレゼントについて

応募締切:
2009年6月25日(木曜日)23:00

応募資格:
ダンスミュージックシーンに興味がある方全般バンコク在住の方、イベント中にバンコクに滞在している方

応募方法:
info@dude-magazine.comまで件名を「DJ TAMA無料エントリー希望」とし、フルネーム、携帯番号、メールアドレスを明記してメールを送信してください。

当選人数・抽選方法:
厳選な抽選のうえ、2名3組様をフリーエントリーとしてご招待。

当選者の発表:
応募締め切り日に直接お電話にてご連絡させてい頂きます。

※主な注意事項
1.連絡先が未記入の方は無効とさせていただきます。

2.応募のお手続き中及び、イベント中での天災などのトラブルには一切責任を負いかねます。

4.2 DJKENTARO 特別インタビュー&読者限定プレゼント!

DJKENTARO World Tour 2009

日本一、いや世界一の”ターンテーブリスト” DJKENTAROがバンコクに帰って来ます。

昨年のクラブ808での初イベントから約1年、NAGISA MUSIC FESTIVAL OSAKAなどのビックイベントでさらに技術と才能に磨きをかけて4月2日、今年はBED SUPPERCLUBでスペシャルライブを決行です。今回は特別に 2009年のワールドツアーについてDJKENTARO本人にインタビュー!文末にはゲストフリーエントリーのプレゼントもありますのでお見逃し無く!!!

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FUTUREBOUND インタビュー & 特別プレゼント!

FUTUREBOUND インタビュー

1月16日にCLUB CULTUREで行われるDRUM’N’BASSのビッグイベントBY FUTUREBOUND (UK)。リバプール出身のDJ/プロデューサー/プロモーター。 代々木公園で開催したTOKYO DANCE MUSIC FESTIVALにも出演し、現在のD’N’Bシーンで活躍する代表的アーティストの1人。16日に来タイする前に行われたメールによるインタビューで、今回のバンコクでのショー、D’N’Bシーンについて等語ってもらいました。

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DJ HANGER DUDE独占インタビュー!

DJ HANGERインタビュー

2000年DMC JAPAN FINAL優勝のみならず、数多くのDJバトル大会での輝かしい記録を持ち、そのフェーダーさばきから世界最速のターンテーブリストとして知られるDJ HANGER。音楽ジャンルを越えたパフォーマンスで人々を魅了する。今回、1月12日のBREAKSでのイベントを終えた後、ターンテーブルがずらっと並んだHANGERさんの部屋でインタビューさせていただきました。

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DERRICK MAY DUDE独占インタビュー!

DERRICK MAYインタビュー

1980年代に「デトロイトテクノ」というジャンルを創設した一人。大手レコード会社からの数百万ドルの契約を「アーティストとして真に取り扱ってくれず、エンターテイナーとして見られていた」ため、自身のレーベル「TRANSMAT」を立ち上げて大成功させると共に、ジャンルを問わず多忙なスケジュールで世界中を駆け巡る超大御所DJ/プロデューサー、DERRICK MAY (デリック・メイ) 。バンコクの日本人を代表して、「SIAM GROOVE」のスリ氏も交えてインタビューしました。

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DJ AKI DUDE独占インタビュー!

DJ AKIインタビュー

2006年CLUB ASTRAでのDJセットでバンコクの DRUM’N’BASE ファンの話題をかっさらったDJ AKI。今回2度目の来タイでもエネルギッシュなセットでクラブカルチャーに足を運んだ客を最初から最後まで圧巻させました。

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DJ HEAVYGRINDER DUDE独占インタビュー!

DJ HEAVYGRINDERインタビュー

23歳の若さにしてロスのクラブシーンだけでも20カ所以上で活躍を続けている、今注目の女性ハウスDJ HeavyGrinder。MYSPACEにてトータルPV数900万、1日PV数がなんと10,000人と、あのリリー・アレンを抜いている勢い!!今後間違いなく、注目すべき女性アーテイストです。11月13日FLIXにてDJを務めた翌日、単独インタビューをさせていただきました。

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DJ T-AK(HOSPITAL RECORDS) DUDE独占インタビュー!

DJ T-AK インタビュー

10月は2週間連続日本人D’N’B DJによるイベントが続くという非常においしい月でした。まず10月13日にCLUB CULTUREにて初タイでのセットでフロアを沸かせてくれたDJ T-AK。イベント終了後、バンコクでのイベントの感想やD’N’Bシーンについてじっくりと語ってくださいました。

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