12/10 (木) DOOD feat. 勝井祐二 @STUDIO LAM

会場:STUDIO LAM (スクンビット・ソイ51/BTSトンロー駅)
日時:2015年12月10日 (木) 19:00-
ジャンル:ライブ(エクスペリメンタルポストロック他)
参加アーティスト:勝井祐二(音楽家/バイオリニスト)、AIRE、WEDNESDAY他
入場料:B200

スクンビット・ソイ51の角にあるSTUDIO LAM。こじんまりと居心地が良く、音がとても気持ち良いMAFT SAIらによるバー。タイの養命酒的存在ヤドーンのカクテルも面白いです。

この夜はDOOD x STUDIO LAM = YUJI KATSUI TRIP。「DOOD」は商業的制限を受けずにオリジナルなノイズを作りたいバンド/アーティストが集まったプロジェクト。今回は音楽家・バイオリニストの勝井祐二を迎えます。

***勝井祐二***
ROVO . KOMA . TWIN TAIL . DRAMATICS . 勝井祐二 × U-zhaan . FISHMANS . などのバンドやユニットと、ソロや様々な音楽家との即興演奏で、エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。
「1991-1992 JAPAN – UK Festival」の中心展示「VISIONS OF JAPAN」(Victoria and Albert Museum)のサウンド・ディレクターを務め、渡英。
帰国後、日本最初期のレイヴ・パーティー「WATER」をオーガナイズする。
「渋さ知らズ」のオリジナルメンバー。他に「BONDAGE FRUIT」「DEMI SEMI QUAVER」中村達也、豊田利晃との「TWIN TAIL」「カルメンマキ and サラマンドラ」「DRAMATICS」を始め、様々なグループ/セッションに参加。

96年、山本精一と「ROVO」結成
。フジロック・フェス、メタモルフォーゼ、ライジングサンロック・フェス、アラバキロック・フェス、朝霧Jam、ドイツ・メールス・フェス等の国内外のフェスティヴァルに参加するなどして、90~00年代以降のオルタナティブ~野外フェスティバルのシーンを牽引した。
02年に初来日したファナ・モリーナ、フェルナンド・カブサッキとの共演を機にアルゼンチンの新しい音楽シーンと交流を深める。
09年には、サイケデリック・ロック・バンド「GONG」の結成40周年を記念したアルバム「2032」に、スティーブ・ヒレッジと共に参加。以後、「SYSTEM 7」のアルバムにも参加するなどの交流を続けている。
2011年、U-zhaan、益子樹、千住宗臣と新バンド「KOMA(劫魔)」結成。
2011年から「Fishmans」に参加。
2013年「ROVO and SYSTEM 7」名義で「Phoenix Rising LP」を世界発売。
2013~2014年にかけて、アジア~ヨーロッパツアーを行い、フジロックフェスティバル’14に凱旋。

また、AIREと言えば、DUDE-MAGAZINEでコラム「地上の静寂、地下の爆音」を書いてくれていたGINN君のバンド。

***タイムテーブル***
19:00 – 21:00 DJセット
21:00 – WEDNESDAY
22:00 – AIRE
23:00 – 勝井祐二
24:00 – ジャムセッション (POPDUB x 勝井祐二)

DOOD X STUDIO LAM = YUJI KATSUI TRIP FACEBOOKイベントページ:
https://www.facebook.com/events/878283665591446/

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Posted by taeko
event - 2015年12月5日 更新


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