5/9 (土) DJ L?K?O @STUDIO LAM


会場:STUDIO LAM (スクンビット・ソイ51/BTSトンロー駅)
日時:2015年5月9日 (土) 21:00-遅くまで
ジャンル:色々
参加アーティスト : DJ L?K?O、mAsa niwayama (Zudrangma Records/Giant Swing)
料金:B100

スクンビット・ソイ51の角にあるSTUDIO LAM。小さくて居心地が良く、音が気持ち良いMAFT SAI (ZUDRANGMA RECORDS) らによるバー。タイの養命酒的存在ヤドーンのカクテルも面白く、2月末にグランドオープニングを迎えたばかり。

ひさしぶりDJ L?K?O in バンコクです!

L?K?O (エル?ケイ?オー)
クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を、新たな物語へと昇華させてしまうそのPLAYは、時に『変態』と評されてしまう因果を背負い ながらも、海外の強者達の賛辞を欲しいままにしている。
国内外の百戦錬磨の鬼才とのセッションワークでは、ターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現。先鋭的でありながらPOPなバランス感覚溢れるオリジナリティがシーンにおける独自性を更に際立たせている。
活動開始以来定期的にリリースを続けているMIXテープ/CD諸作は作品と呼ぶに相応しい強度を保持し、多くのリスナーから厚い信頼と支持を得て、世代を 超えて親しまれている。08年、日本を代表するタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/オイゴル』による、初のオリジナルアルバム 『Borshakaal brakes』をリリース。
10年からスタートした宇川直宏氏主宰の人気のライブストリーミングチャンネル「Dommune」では放送開始から7夜目に早くも招聘され、5000人の 視聴者を3時間に渡り画面に釘付けにし話題に。以降、毎回異なるスタイルでコンスタントに出演を続け、その登場回数はトップクラスを誇っている。
11年には世界中の映画祭で数々の賞を獲得したフランス人監督による日本の現代即興・ノイズシーンの最前線を切り取った音楽ドキュメンタリー「WE DON’T CARE ABOUT MUSIC ANYWAY…」に登場する8人の内の1人として紹介され、2週間に渡る同ユーロツアーではライブ/DJワーク共に各国で高く評価された。現在はタイ のバンコク在住。場所も人種もジャンルも全てを越えてフロアを沸かせ続けている。

DJ L?K?O: http://m-hz.com/lko/

ECLECTIC SONIC JOURNEYS: DJ L?K?O FACEBOOKイベントページ:
https://www.facebook.com/events/888827074488851/

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Posted by taeko
event - 2015年5月3日 更新
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