3/22 (日) TALKIN’ ALL THAT GROOVEでESCBお別れパーティー feat. VACANCY @JAM

会場:JAM (CHAROEN RAT SOI 1/BTSスラサック駅)
日時:2015年3月22日(日) 17:00-
ジャンル:良質音楽色々
参加アーティスト :DUJADA、VACANCYクルー、BROKEN KASSETTE、DJ TO-RU (BOMBCLAP RECORDS)、FREDRIK FUNK
料金:無料

美味しいコーヒー、正直な食べ物、アイデアを交換したり、ただのんびりする場所。インターナショナルに見えて地元を大切に。趣がある都会の避難場所を求める人々のための中心部としてJAM健在。絵の展示会やらカルト映画鑑賞会やら開催したりと面白い場所。

恒例のDJ TO-RU PRESENTS「TALKIN’ ALL THAT GROOVE」。BROKEN KASSETTE、ジャジーなサウンドが渋いFREDRIK FUNKによる3人のDJ、3台のターンテーブルという「ドゆるゆる」日曜午後パーティー。が、この日はVAANCYクルーESCBのお別れ会でもあります。

+++++++++++

外国に住むということは、出会いも多い反面、別れも多いということ。
今回訪れた別れは、VACANCYのメンバー、ESCB。

3月末の本帰国が急遽決定し、バンコクを発ってしまう。

そんな彼のために今回一肌脱いでくれたのが、DJ TO-RU。
JAMイベントの同士として、ESCBにTALKIN’ ALL THAT GROOVEでのFAREWELLDJセットをプレゼント。
ということで来る3月22日(日)、TALKIN’ ALL THAT GROOVEにVACANCYがコラボ参加。
加えてタイのヒップホップデュオDUJADAの参戦も決定しており、濃いめの男祭りが予想されます。 

場所はもちろん彼の最後にふさわしい、すっかりホームグラウンドとして定着したJAM。
是非皆様、ESCBの最後の勇姿を一目見に来ていただけると幸いです。

<ESCB a.k.a. Shunkoba>

VACANCYの舵取り役であり窓口的な存在。
人懐こい性格、英語堪能、営業センス溢れた交渉力と行動力で、

バンコクで開催するパーティーの可能性を広げてきた。
VACANCYの他に彼自身のイベント「DEFRESH」も主催しており、
DJ Mew や VIKN、NIPPSなどのDOPE思考HIPHOPアーティストや
OT29のようなアート集団をブッキングしバンコクへ招聘。 

ジャンル問わず良パーティーを探し当てる鼻が利き、
様々な場所に出没していたため、どこかのパーティーで見かけた人も多いはず。

TALKIN’ ALL THAT GROOVE FACEBOOKイベントページ:
https://www.facebook.com/events/1388306268152007/

 

Popularity: 2%

関連記事は見つかりませんでした。
Posted by taeko
event - 2015年3月18日 更新


buy cheap viagra online canada"store"viagra pharmacistpcm pharmacy pfizer viagra